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新車にお手軽に乗りませんか?

投稿日:2020年2月24日 更新日:



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カーリース?

 こんにちは。今回はカーリース、車を定額で借りれる方法のご案内です。

新車は高い!今の時代、人気の軽自動なんて120万円~なんて当たり前。

高いグレードにいろいろオプション付けたりすればあっという間に200万円近くになることも。

車は必要だけどそこまでお金をかけたくない、、、なら、リースは?

クルマは走れば良い、出来れば新車が良い。輸入車は買わない。ディーラーで買いたいが、
頭金や審査のハードルもあり、カーローンは難しい。総額より月々の支払い額優先。
無難な軽自動車やコンパクトカーを選びやすい。
用途は、通勤、近所の買い物を中心としたいわば足代わりなど。

これらの理由でカーリースが選ばれています。

「日本自動車リース協会連合会によると個人向け保有台数は18年3月時点で25万7千台と3年で10万台増えた。
矢野経済研究所は22年度に93万6千台に達すると予測。利用者100万人規模とされるシェアを追い上げる」

というデータも。

中古車で充分?

車検のタイミング、中古車の買い替えの時“新車”というのは?頭金ナシ、月々定額で。

2018年以降、個人向けカーリース市場が、車の持ち方としての選択として「税金コミの月額定額」として、
需要が高まっています。

例えば
「日本初の11年リースで月々の定額を抑えられる」
「頭金・ボーナス払いなし」
「全国どこでも納車が可能」
「ネット申込が基本となり、その分、価格が他社より安い(税金全てコミ、同車種、同グレード、同走行距離、同オプションの場合)」
「メンテナンスプランも月額定額で用意(返却時の求償保障が唯一業界でついている)」
「国産メーカーの車種、グレードは基本全て網羅(一部車種は除く)」

等々。


カーリースのメリット、デメリット

個人でカーリースするメリットはなんといっても
頭金などの大きなお金が不要
・月々支払いなので家計を計算しやすい
・メンテナンス(車検など)の突発的な費用も不要 ※カーリース会社によっては車検代は自分持ちになるので注意して下さい。
最大のメリットはカーリースする時点で大金が不要なところ。
車を買おうと思えば数百万は必要になることも。
カーローンを組むにしても頭金が必要なことも多いですし。

一方のデメリットは、

総額支払いで購入よりも高い。

カーリースは残念ながら総支払額では購入する場合よりも高くなります。
リース会社が儲けるために、新車価格に+αで上乗せ金額が入っています。

途中解約が不可。

一度契約すると期間満了するまで解約ができません。中途解約すると“損害金”がかかります。
車を乗り替えたい時は、中途解約→損害金支払い→再契約、となります。

ただ「乗り放題」プランがある場合も。

走行距離に制限がある。

カーリースの料金はリース期間が終了したのちに、リース会社が売却する想定で金額が設定されています。
ですのであまり走行距離が長いと売却価格が下がってしまうので、走行距離に上限がもうけられています。

※(例)月間走行距離が平均1500km など、なかなかの距離が設定されていることも。



カーリースが向かない人

お金がある人・・・言うまでもないですね。

総額代金を安く抑えたい人・・・カーリースの性格上どうしても新車を買うよりも高くなるので総支払で損したくなない人。

新車が欲しい人。

走行距離が読めない、日々の走行距離が長い人。

上記に該当する方は車を“購入”しましょう。

最後に

今、車の購入を考えている、長年のっている車が車検のタイミングである、
メインの車の他に2台目が欲しい、(例えば買い物など、メインは家族で使うワゴン型でそれとは別に日々の生活用として)
これらをお考えの方は一度カーリースを考えてみてはいかがですか?



 

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